早稲田実業の清宮幸太郎選手の出身中学!甲子園出場の反応がスゴイのでおまとめ

[記事公開日]
[最終更新日]2015/07/30

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baseball-454559_640早実の清宮選手の出身中学とネットの反応をお伝えします。

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早実の清宮選手の出身中学は?

baseball-642884_640出身中学は斎藤佑樹選手と同じ、早稲田実業中学校です。

高校はエスカレーターというわけですね。

 

ネットの反応がスゴすぎる件(汗)

優勝で甲子園出場を決めた早実。
ネットの反応はまさにうなぎのぼりで、エライことになってますのでまとめてみました。

 

たしかに(笑)

彼のあのバットスイングが全国レベルの投手たちにどれだけ通用するか?

西東京大会では日大三高を破ったことそのものが実はスゴイんです。

そのことに気づいていない方もいらっしゃると思いますが、実は本命ともいわれていましたのですでに全国レベルの投手を打ってきています。

でもやはり甲子園でどれだけ通用するかというのは高校野球ファンにとっては注目している部分でもあるかと思います。

8月からの甲子園がますます楽しみになる早実の優勝です。おめでとうございます。

西東京大会は決勝であたった、東海大菅生、そして日大三高を始めとするスゴイチームが揃っています。

もちろん他県のチームがすごくないわけではありません。出場校の数もおおければそれだけすごい選手がいる確率もあがります。

その中で打率5割というのは立派な数字です。

しかし、全国にはさらにそれを超える打者も出てきます。投手レベルも140キロ台後半をコンスタントに投げることが出来る投手もたくさん出てきます。

その中でも彼は活躍することができるのか?とても注目したいところです。

それいがいにも、熱烈なファンも居ますがまたその逆の評価もあります。

活躍すればするほどアンチも出てきます。自信をもってインタビューに望めば、態度が大きく見える方もいらっしゃるでしょう。

それだけ注目されているという証ですね。

なるほど! なんかすごい仰りたいことがわかりますね。

とにかく体格が良いのでホームラン量産型に見られがちですが、現状のスイングですとあまりスタンドインするような打球は多くないです。

打球の早さは半端ないですが(笑) 中田翔選手の高校時のスイングは清宮選手以上だったようにも見受けられます。

とはいえ春先まで中学性だった1年です。体が出来上がって指導がきちんとされれば今後が非常に楽しみな選手であることは間違いなさそうですね。

そうなんですよね(汗)

まだ1年生ですが、西東京大会の決勝でもチャンスでは打点をあげています。

初回はヒットにはなりませんでしたが、打球はライナー性の当たりでした。普通初回は投手もつかれていないですし、その投手の等級に目が慣れていないので凡打しがちです。

それがいきなりの決勝初打席でライナーというのも面白いというか、なんというか・・甲子園が非常に楽しみですね。

もうその話ですか(笑)

彼のお父さんは関西出身なので阪神という話もありますねぇ。。

入れるかどうかはドラフト次第ですからどうとも言えません。斎藤佑樹選手のように大学→プロ野球という方法もあります。

管理人個人的には、高校卒業と同時に早めにプロに入って、プロで磨かれる。

そうやって早い段階でレベルアップをするというのは、現代野球にはあっていると思いますがいかがでしょうか。

お気持ちお察しします。

チームですから彼一人で勝ち上がっているわけではありません。相手もあります。

相手チームが強ければ強いほど、彼が試合をきめられれば評価もあがりますが、彼だけがスゴイという印象が先走ってしまうのがもったいないなぁ/・といつも報道を見て感じるところです。

テレビ中継もはやく終わってしまい、クレームの嵐となってしまった程の逸材です。大事にというよりも普通の高校生と同等に扱っていただく配慮も時には必要かなぁと思います。

いずれにしても甲子園出場は決まったことですので、ますます注目が集まりますね。甲子園でどのチームと対戦するのか?

抽選もどうなるのか楽しみにしています。

そうですねぇ・・。

これは全国大会で当たるチームにも言えます。

圧倒的な不利な空気感を如何に跳ね返せるか?どの出場チームにも非常に注目しているところでもあります。

逆に、相手へのプレッシャーが高い分、早実メンバーにも同等以上の「勝って当然」のような空気も生まれてきます。

8月の甲子園がどうなるのか?熱くなるのは間違いないでしょうけれどケガに気をつけていただいて全力プレーを期待したいところです。

なんでも出来てしまうスーパーアスリートっているんですよね。

勉強でもそうですもんね。

彼が父と違う道を選んだのはいろんな紆余曲折があったのか?あるいはもう野球をすると決心して決めたのか?噂では色いろあるでしょうけれど、今は野球で結果を出してきています。

ドラえも○に頼んで見てみたい気持ちもありますが、野球で大活躍されることを期待したいと思います。

清宮選手が注目されている分、他の先輩たちはすこしプレッシャーが軽くなっているのかな?ともかんじますね。

既に終わった予選のチームでは、「ふつうの3番打者」として対峙しろという監督さんのアドバイスがあったようですが、ピッチャーが簡単に捕まってしまい清宮選手の餌食になりました。

もちろん他の早実打線にもおもいっきり捕まってしまい、配線となったわけです。

清宮選手の選球眼はとても1年生ではないですし、ピッチャーが自分で勝手に追い込まれていって、最後甘い球を痛打されるケースも散見されます。

甲子園に行ったら投手レベルも上がります。 予選のようには行かないのはわかってるとは思いますが、彼の現状での実力がさらに露わになるでしょう。

まだあと2年ありますが、甲子園に出れる保証はないですから1試合でも多く戦ってきてほしいとおもいます。

あーとうとう甲子園も対応を協議ですか(笑)

チケット売り場は選手が甲子園に入っていくすぐ横にあるんですよね。

ということは

当日試合前にチケット売り場に人がたくさんならぶ→既に混乱気味→選手が甲子園に入っていく→早実が来る→さらに混乱→危険

という判断でしょう。人によってはそんな対応は不要だ!という方もいらっしゃいます。

確かに何かけが人でも出てしまったら面白く無いことになりますから、早めの対応ということなんでしょう。

いいほうに捉えれば配慮です。

過去のスーパースターたちも甲子園で受けた洗礼ですが、このあたりは非常に難しいところの判断ですね。

パワプロを知っている人は爆笑です(笑)

西東京大会の決勝では、あーもうダメかな、負けたかな。。とおもった矢先。

一気に畳み掛ける得点力は最近の高校野球の傾向であり、それが醍醐味の一つとなっています。

いわゆるビックイニングですね。 一昔前なら諦めるべき点数もありましたが、終盤の投手が疲れてきた時に一気に流れを引きよせる爆発力はパワプロそのものと言っても過言ではありません(笑)

回ってきた打席で得点圏にランナーが居る。

これだけでもすごいことです。さらにそこで決めるチカラがある。これはスターになっていった人たちが持っていると言われ続けていることです。

清宮選手は早実が8点を取った前の打席では凡退しています。普通ならばチャンスはそうそう回ってきません。

ですのでこれで甲子園に行くのはおあずけということになりますが、まだもう一回チャンスが回ってきました。

さらにすごいのはそこでしっかりタイムリーヒットを打って打点をあげていること。打つべき人が打つとやはりチームの雰囲気はノッていきます。

東海大菅生の選手は、まばたきをしている間、いつのまにか点を取られてしまったような感覚に陥っていたかもしれません。

そのくらいあの一挙8点のど等の攻撃は見事でした。

お父さんもラグビーのスターです。jrもスターというのはなかなかあるものではないです。

それはいろんなスターたちの2世を見ればわかります。型破りな清宮選手の今後のご活躍を期待したいと思います。

(笑)

彼は、小学生の時に175センチでランドセル背負っていたのを目撃したということですね(笑)

すごいな。。たしかにちょっと目を疑いますねぇ。。

しかし、そのくらいインパクトが有る甲子園デビューになりそうです。

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