【2015秋冬コーデ】コーディガンのオシャレ着こなし術

[記事公開日]
[最終更新日]2015/09/08

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コーディガンの着こなし術にはいくつかポイントがあります。

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コーディガンのオシャレ着こなし術 【インナーは襟があるものが○】

 

新しいオシャレアイテムのコーディガン。

何を合わせていいのかわかりづらいですよね。無難にまとめようとしたら、つまらないです。しかし丈も長く、一見かっこ悪かったり、だらしなく見えてしまう怖さがあります。

だらしなさ、カッコ悪さを消してくれるのが「襟(えり)」です。

襟(えり)はあるだけでカチッとした印象を与えてくれます。ワイシャツを着ているだけでカチッとして見えます。コーディガンがかっこ悪くなるのを上手に隠してくれます。

コーディガンのオシャレ着こなし術【インナーは小さめでボディフィットが○】

コーディガンのいいところでもあり、コワイところでもあるのがフワッとしたゆるさです。 ゆるさは見方を変えればボディラインを見せづらくするということです。 インナーで全くボディラインが出ないものを着てしまうとだらしなく見えてしまうので注意。 インナーは少しピタッとしてボディラインが出るもののほうが、コーディガンが活きます。

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コーディガンのオシャレ着こなし術【ポイントは裾(すそ)の長さ】

 

有名ブランドでも、ファストファッションのものでも、コーディガンの裾はふくらはぎまで長さがあるものがかなりを占めています。

流行中のガウチョパンツなどをあわせる場合、コーディガンの裾がガウチョパンツの少し上に来るものを合わせると◎。

見え方としてガウチョパンツの裾(すそ)が、コーディガンから5~10センチ程度はみ出るように着こなすとがガウチョパンツのカラーも見えます。

コーディガンをかっこよくオシャレに見えるのは、この裾(すそ)のおかげと言っても過言ではありません。

コーディガンのオシャレ着こなし術【ジーンズを合わせるなら細身が◎】

インナーと同じ意味で、コーディガンのかっこよさでもあり、コワイところでもあるフワッとしたユルさを強調するのはあくまで細身なんですね。

ダボッとしたコーディガン。そこにダボッとしたジーンズを合わせてしまうと、余計に太さが強調され、コーディガンもジーンズも活きません。

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